12月11日、「緊急時の対応」で実技の研修を実施、
転倒での出血を想定し、出血個所の応急処置の方法等
を講師(救命救急資格取得の職員)の指導の下行っています。
12月11日、「緊急時の対応」で実技の研修を実施、
転倒での出血を想定し、出血個所の応急処置の方法等
を講師(救命救急資格取得の職員)の指導の下行っています。
11月の職員研修は、
内部研修を開催、ほかにユニット会議、認知症研修
感染症予防についての情報共有などを実施しております。
11月18日、夜間に火災が発生したことを想定し
避難訓練を実施しています。
今回は運営推進委員会と職員研修の合同研修として
運営推進委員の方々にも消火訓練にご参加いただきました。
10月24日、
高齢者虐待防止委員会にて
「成年後見人制度について」
衛生管理感染症防止委員会にて
「インフルエンザ・新型コロナ・ノロウィルス防止」
内部研修にて
「誤嚥時の救命救急の実技」
をそれぞれ研修実施しています。
10月14日、NPO法人宮城福祉オンブズネットエール主催
「宮城県高齢者権利擁護推進研修」にオンラインにて研修を
実施しています。
10月21日には、白石市介護専門員連絡協議会主催
「認知症についての事例から学ぶ」に参加しています。
9月1日より7日までの一週間、
「せんなん健康チャレンジ2025」に職員が参加します。
これは、「塩分摂取量が多い、歩数が少ない、」など
働き盛りの世代の健康課題を改善すべく、企業などの
健康づくりに取り組む動機付けの機会を提供することが
目的です。
8月の研修は
内部研修として、理念・マニュアルの見直し検討結果。
高齢者虐待防止・身体拘束適正化委員会では
スピーチロック自己評価の結果を確認。
ユニット会議では、リスクマネジメント、認知症等の
研修を実施。
また、リーダー会議では
ユニットからの報告、スピーチロックンの防止
10月予定の最低賃金改定などを検討しています。
7月の内部研修は、
「理念・マニュアルの見直し」
高齢者虐待防止・身体拘束適正化合同研修として
「スピーチロック」の動画視聴とアンケートの実施、
他、認知症研修、ユニット会議を開催しています。
6月8日、白石市総合防災訓練に合わせて
グループホームたかのすでも防災訓練を実施しています。
地震想定でのシェイクアウト訓練、非常食の試食体験しています。
5月25日、家族会を開催し「令和6年度の事業報告」、
ご家族様との意見交換を行いました。
また、内部研修として「夜間想定避難訓練」を
家族の皆様も参加で実施しています。
当施設に設置されている自動火災報知機や
火災通報装置の連動操作などを見学いただいております。