6月の職員研修では
救命救急研修として、転倒、止血等の
応急手当の実技研修を、資格を持つ職員が
講師となり実施しています。
その他、認知症研修会、リーダー会議
ユニット会議などを実施しました。
6月の職員研修では
救命救急研修として、転倒、止血等の
応急手当の実技研修を、資格を持つ職員が
講師となり実施しています。
その他、認知症研修会、リーダー会議
ユニット会議などを実施しました。
6月7日、白石市総合防災訓練に参加しました
グループホームたかのすでも震度6弱の地震を想定し
非難訓練を実施しました。
動ける利用者様は、職員の誘導の下、テーブルの下に
移動するなどシェイクアウト避難を実施、訓練後は
避難所での食事を想定した非常食の体験も実施しています。
5月も下記の研修、会議を実施しています。
5月10日 リーダー会議
サービスの質の向上と生産性向上の報告
5月24日
非難訓練 火災想定
認知症研修 ユニット会議
5月19日
身体拘束適正化委員会による自己点検
振返りを目的としたアンケート実施
4月13日の内部研修は
「介護職員の職業倫理・法令順守につて」行い
人格尊重とプライバシーの確保について自己点検を
実施しています。
リスクマネジメント委員会では
ヒューマンエラーで生じる介護事故についての
検証、点検を実施しました。
3月10日、11日にユニット会議において
令和7年度の宮城県介護分野の賃上げ・職場環境改善
に係る補助金及び8年度の処遇改善加算について
説明を行いました。
また、2月に行ったアンケートをもとに、8年度の
研修計画の策定、事業計画の確認なども
実施しています。
3月17日は、家族会と合同の職員研修として
災害時の段ボールベットの組み立て体験など
を実施しています。
2月の内部研修は
看護師との懇談会として
衛生管理及び感染症防止委員会の合同研修を実施
インフルエンザ感染防止、施設内のゾーン設置など
を学習しました。
ユニット会議、認知症研修会では
ケースカンファレンスや利用者様の状況などを検討
職員合同会議においては、8年度の事業内容、
より良い支援の在り方などを検討しました。
2月10日、白石市福祉職員交流研修会に参加しました
会場:白石市総合福祉センター
参加者:当施設より2名
内容:福祉避難所開設机上研修
白石市危機管理課、福祉課のよる講義
段ボール別途の設営実技体験
災害時の体験談など意見交換会
1月の職員研修は下記テーマ、内容にて実施しています。
内部研修 「グループホーム職員としての心構え」
身体拘束委員会 「身体拘束に関する当法人の指針の確認と身体拘束による弊害について」
災害防止 平常時の施設設備の点検に関するアンケートの実施
その他、認知症研修、ユニット会議、リーダー会議等を実施し
情報共有に努めています。