12月は消防設備の定期点検(年2回実施)を実施しております。
スプリンクラーの稼働、消防署への通報システムなどを定期的に点検等を
行っております。
特に乾燥する季節で火災が多発する冬場の時期を迎えました。
設備はもちろん、火災発生を未然に防ぐべく、火気取扱いには
日々留意してまいります。
12月は消防設備の定期点検(年2回実施)を実施しております。
スプリンクラーの稼働、消防署への通報システムなどを定期的に点検等を
行っております。
特に乾燥する季節で火災が多発する冬場の時期を迎えました。
設備はもちろん、火災発生を未然に防ぐべく、火気取扱いには
日々留意してまいります。
11月21日、夜間の火災発生を想定した避難訓練を実施しました。
一次避難所である鷹巣集会所までの避難を訓練しております。
介護サービス情報の公表制度は、利用者やそのご家族が主体的に事業者を
選択できることを支援する目的で平成18年度より開始された制度です。
介護保険法でも情報の報告と公表が義務づけられております。
10月31日、当施設の情報が公開となりました。下記にて閲覧可能です。
9月19日、大雨による非難情報レベル3の発令を想定して避難訓練を実施しました。
今回は、4年ぶりに利用者様を避難所であるホワイトキューブまで車両で移動する訓練を実施。
車いす利用者の増加に伴い、移動に時間を要することが今後予想されますので、スムーズな
非難ができるよう訓練を継続してまいります。
9月19日、運営推進会議を開催しました。今回は水害想定避難訓練と合同開催。
職員の避難誘導の下、推進委員の方々にもご参加いただき、訓練を体感いただきました。
9月18日、敬老の日に健康を祝う会を開催。ご家族も一緒に
お祝い会に参加いただきました。ご家族からは、「笑顔で元気な姿に
安心した」、「参加してよかった」との声が寄せられました。
7月18日、表題の会議、委員会を開催しました。
今回は研修会として、
身体拘束禁止の対象となる行為についての説明と具体例について、
実際に介護ベットを利用し、どのような行為が身体拘束にあたるかを
実技を交えて研修を行っております。
6月は梅雨の晴れ間など天候の良い日に、近隣への外出支援や
利用者様それぞれのご希望に添った寄添い支援を行っています。
ばら園、あじさいロードへの車でお出かけ、図書館訪問、笹巻づくり等
個別のご希望を可能な限り支援しております。
6月11日、白石市防災訓練に合わせグループホームたかのすにて
地震想定での防災訓練を職員内部研修を兼ねて実施しました。
停電、断水の下、職員の利用者様への対応を訓練。
また、利用者様のよる炊出し訓練では、おにぎりを作って
みんなで昼食をとりました。
5月28日 内部研修を兼ねて夜間想定避難訓練を実施しました。
近隣の方に事前お知らせし当日は3名の方にご参加をいただきました。
夜間については各ユニット職員が1名体制であることから
近隣の皆様のご協力の重要性を改めて認識した訓練となりました。