火災、地震、水害等の訓練は定期的に実施ており、
今回は、落雷にともなう「停電」の訓練を実施しました。
停電時の必要備品の確認、発電機の操作、燃料の保管場所の確認、
緊急連絡網の伝達訓練も行いました。
火災、地震、水害等の訓練は定期的に実施ており、
今回は、落雷にともなう「停電」の訓練を実施しました。
停電時の必要備品の確認、発電機の操作、燃料の保管場所の確認、
緊急連絡網の伝達訓練も行いました。
4月26日より、白石市においてもワクチン接種が始まりました。
当施設でも一回目の接種がを行われています。
新型コロナ感染予防措置として、3月18日から5月5日まで「宮城県・仙台市緊急事態宣言」が発令され、
その後4月5日から5月11日まで「蔓延防止等重点措置」が適用されております。
従来から感染予防を徹底しているところですが、不要不急の外出自粛の観点から、毎年の行事である
「花見ドライブ」を中止し、施設内でのレクリエーションでストレス軽減を行うなど、
極力外部との接触を断つ措置を講じています。
また、施設内へのウイルス持ち込みを遮断するため、職員、来訪者の体調チェック
の徹底を図り、来訪者は玄関外での対応、面会についても引き続き制限措置を
継続いたします。ご理解ご協力を引き続きお願いいたします。
3月21日、夜間想定避難訓練を実施しました。
コロナ感染防止の観点から今回は施設内のみでの訓練を実施、
2月、3月と強い地震も頻繁に発生しており、本番を想定しての
訓練に取り組んでおります。
3月16日、たかのす集会所をお借りして運営推進会議を開催しました。
議事内容は下記のとおりです。
◆運営推進委員の異動について
◆令和3年度の介護報酬改定、介護保険外自己負担額の変更について
◆令和3年度の実施事業案について
◆家族アンケートの結果について
◆質疑応答
また、家族会については
宮城県及び仙台市にコロナ感染緊急事態宣言が発令中のため
文書にての開催(資料送付)での開催としております。
1月19日、コロナ感染対策として、開催場所を当ホームでなく鷹巣集会所を借りて開催しました。
運営推進会議においては、入退去者状況、外部評価の結果、コロナ対策について説明しました。
身体拘束適正化委員会は、職員がおこなっている研修の資料を配布し、説明しております。
明けましておめでとうございます。
ご承知の通り、昨年からのコロナウィルス感染症の拡大により、
大変な一年となりました。
年が明けた現在も沈静化せず、日々、不自由な日常が続いております。
介護施設においても各地でクラスターが発生するなど予断を許さない
状況が続いております。
グループホームたかのすにおいても、厚生労働省ほか自治体の関係部署の
指導の下、三密を避け、施設内の細めな消毒、飛沫防止ボードの設置、
定期的な換気など徹底した感染予防対策を講じております。
沈静化が見えない中ではありますが、今後も感染予防対策を
徹底しながら日々の支援を行ってまります。
面会のお断りなどご迷惑をおかけしておりますが
沈静化するまでの間はご理解いただきご協力賜りますよう
お願い申し上げます。
利用者様の日常的な健康管理や通常時及び状態悪化時の際の医療機関との連携、連絡調整を
行うために、予てより白石市訪問看護ステーション(白石市医師会運営)と委託契約を締結
しております。定期的な訪問と急変時の対応など24時間連絡できる体制を確保しています。
12月18日、職員研修として、夜間に火災が発生した想定で避難訓練を実施しました。
今回はコロナ禍での訓練として三密を避けてどのように避難ができるかを検証。
さらに、冬場の寒い中で一時避難所である鷹巣集会所まで安全に避難できるか
課題と実効性を職員全員で検証しました。
コロナ禍であり、今回はご近所様へのご案内は控えさせていただきました。
11月17日、3密回避のため、ホワイトキューブ会議室を借用しての運営推進会議・身体的拘束適正化委員会・家族会
及び職員内部研修を実施しました。今回は、コロナ対策の法人の取組みの説明に加え現場のリーダーからの具体的な
支援方法や日々の対策状況などを説明させていただきました。現場と推進委員様、ご家族様の意見交流もあり
職員をねぎらうご意見もいただき、今後も対策を講じながらの支援を継続していくことを共通認識として確認しました。